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石井孝雄先生の言葉
心 (神) を伝えなさい。
天啓を受けて、これまで多くの人々の心に 「幸せの種」 を授けてきました。
そのなかで、この種を大切にすることが、後の人生に大きな影響を与えるかもしれないと感じた人と、このことを知らずに去っていく人も少なくありません。
心を育てる、この行為は授かった 「幸せの種」 に栄養をあたえ、真心に成長させる役割を担っています。
これからの人達にとって、最も大切なことではないのでしょうか。
そう、いまからでも遅くはない、幸福を求めるのなら心をリセットすれば良いのです。
もう一度、はじめの心に戻ることです。人生に流れがあれば、心(神)の世界にも流れがあるのです。
いま、一つの節目を過ぎたことで、光の扉が開きはじめようとしています。
この扉の先には、誰もが望む現実世界が広がりをみせ、神から認められた人達を待っているのです。
これからが、本当の心の世界のはじまりを告げ、私達人間が問われる時代になりました。
石井孝雄先生の紹介
1948年3月、奈良県奈良市に生まれる。
1997年8月、神の啓示により会社を退社し、東京から長崎に移る。
1997年12月12日未明、突然白い光に包まれ神より天啓を授かる。
1997年12月12日「こころの倫理」を設立し、九州地区を拠点に「心の育成」と「神の存在」を示す普及活動を始める。
「心が育つ会」の名称で、多くの方々の悩みや難事を解決に導くための「心の指導」を全国各地で行ない、幸せになるための“心の進歩”を目指して日夜活動し現在に至る。
親しみを感じさせる優しい人柄には定評があり、相談者の心の支えとなっている。




